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January February March April May June July August September October November December
2005(Tue) 20:46

ホーンブロワー4巻「戦場の恋」

ホーンブロワー

簡単に恋に落ちすぎですよホレイショー君!の巻きっすね。

冒頭、海尉になって新しく制服を新調しているホレイショー。アレもコレもソレも嬉しくって仕方が無い様子。
だって、海尉になれば、制服は略式でも燕尾服っぽいしね!
帽子もデザインがちょっと違うしね!
飾り房もカッコイイしね!
なんせ、外套もおしゃれなのに変わるしね!

……だけど、ドレもコレもソレも高いから、一つぐらい妥協をしなきゃいけないのが新人なのさ!
という、妙に服装に力入れるのがこの作品。
早く収入増やして、もっと凄いの作りなねー(笑)

>フランス王党派
ルイ17世を即位させようとイギリスに亡命していた将軍が帰還しようという話。
その辺の歴史的な側面はそれぞれが予習しておくことなので割愛するとして……。やっぱりペリュー艦長の衣裳は仕立てが違うよー(笑)板に付き具合もやっぱり違うよー。
将軍帰還に関する作戦は、その文書を持った軍人が刺され、奪われることによって、相手にばれることは確実と見なされます。でも、「王が倒される」ことは「王を戴く国」にはやっぱり困ることなので(歴史の教科書どおりの説明っすね)、作戦続行。正し、作戦立案者の亡命将軍には内緒(←このへんから今回大いに間違ってます。つーか上手くいかないこと確実)

>フラッグとロブスター
イギリス版では、上記が巻タイトルでした。
フラッグ(カエル)は、フランス王党派軍の制服が緑色なことから、彼らのことをそう呼び、ロブスター(海老)は、イギリス陸軍の制服が赤い色なことから海軍ではそう呼んでいるらしい。面白いー。(ま、軍は最初に覚えるスラングが”くたばれ首相ー!”だった事もある国ですし、ソレぐらいの話はないとv)

>少佐《マイ ロード》と呼びたまえ
でました。伯爵。
伯爵位にある陸軍少佐。アーチー君とホレイショーに向かって、「私のことはMy lordと呼びたまえ」とか言うんですよー(ぎゃはははははは/爆笑)
マイロードって……いや、確かに貴方は伯爵様ですが、如何考えたって「マイ」ロードっつったら、自分の主に向かっていう言葉でしょう!!お貴族様で笑えるー。序にこの人皮肉の達人です。アーチー君まで最近は皮肉が上手くなって……。収容所から脱出してからは、例の悪夢も見ないようになったのでしょうか?男になってますよー。

>侯爵の宝物
フランス侯爵の宝物はギロチンです。私物でイギリスにまで持ち込んで、それを祖国に持って帰るそうです。
……うっわーやな時勢ーーーー。
アノ頃を時代にした小説読むと、王党派だろうが共和派だろうが皆ギロチンで処刑してますよね。嫌な処刑方法考えましたよフランス人。しかもお手軽に出来るので…。

>戦場の恋
フランスに上陸したホレイショーは、現地の美人なフランス人に一目ぼれ。あんた前巻では偽公爵夫人にあんなに振り回されていたのにね……いや、良かったよ……だが時勢を考えろゴラァァ(笑)マイロードにも呆れられてるわ!


バレバレの作戦を履行しなくてはいけないのを、何所までやるのか。
結局イギリスが連れ帰ってきた感じの王党派は全滅。私物ギロチンを持っていた侯爵は、結局そのギロチンで今までの恨みを清算するかのごとく、殺されます。(帰ってきてからずっとそのギロチンで領民たちを殺してましたからね)
意味の無い軍事行動にホレイショーは疑問を感じ、一時の恋のお相手の女性も銃弾に斃れてしまいます。(これで、彼もまた一つ大人の男になるんですYO)

この話の一番の見所は、ペリュー船長自らが、凪で動かない船を小船で曳航する際に、オールを動かすシーンでしょうね。
自分の判断(つーか、上からの命令で元々意味の無い軍事行動に部下達をつき合わせているのが、本当に嫌なのらしい)でなったからなのか、自分からも船を動かそうとするペリュー艦長がかっこいいです!(部下が付いてくるわけですね)
そして、この巻では、よく「貴方は彼(ホレイショー)を特別気にしているのですね」と登場人物にまで指摘されるペリュー艦長。
や っ ぱ り そ う な ん だ ! (笑)


お気に入りの彼が帰還したときは、部下を死なせてしまったことと大砲を失った責任をちゃんと持ちなさいというのと同時に、彼が生きて帰ってきたことを嬉しいといってくれます。
やっぱり、ペリューさんイイわ~~。

さて、次は……怒涛の新しい船の話よー!
アーチー君も海尉になって、新しい主要登場人物が出てくるらしいです。(つーか、原作でのホレイショーの親友らしい。アーチー君はテレビ版のオリジナル人物)楽しみーーー!

あ、今日はその時代背景(原作が)の巌窟王の日です。(皇帝《ナポレオン》派と共和派ですが、話の雰囲気はそんなに変わらないと思う…)……フランツはドウナルンデスカーーー・゚・(ノД`)・゚・
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January February March April May June July August September October November December
2005(Sun) 18:13

ホーンブロワー3巻 公爵夫人と悪魔

ホーンブロワー

アーチー君生きてたの!?と問題ばかり起こるのね、ホレイショー の巻き!です(笑)

この巻ではまだ海尉心得のホレイショー
前巻では、司令官の役をするのにヒーヒーいっていた彼も、今回は板に付いて来て、立派な小型船の船長になるのも困りません。
ハンターという部下の扱いに四苦八苦しつつ、何とか収めるも…。

>晩餐会
このお話は、綺麗な衣裳のお話があるかと思えば、ちゃんと晩餐会ネタも持ってきてくれます。海尉心得とはいえ、庶民なホレイショーは如何したらいいのかと右往左往。
服を貸してもらったり、余り正しくない知識を教えてもらったり、上手いものをお土産で貰って来いとか言われます。
まー、上手く扱われているんですけどね?(笑)
まだ、この辺が上手くいかない所に初々しさが感じられます。(そこが良いんですが)

>公爵夫人とイギリスへ
行くことになるのですが、そうは上手くいかない。
冒頭、拿捕した船を使って公式文書も一緒に運ぶ予定なのですが、敵軍スペインに拿捕されてしまいます。
前回、変装して敵船をやり過ごしたので、今回も変装で逃れようかと思ったのですが、その情報が既に流れていて上手くいきません(そう、何度も同じ手にかかっていたらスペイン&フランスがかわいそうだ/笑)
拿捕されるようなら、海に沈めるように言われていた公式文書を、「公爵夫人」に託してしまいます。……やっぱりこの場合は海に沈めたほうがいいと思うんですがね。お話が進まないからw

>収容所
で、シンプソンによって小船で流されてしまったアーチー君と再会。彼は見も心もボロボロになっていて、餓死しようとします。個人的に、彼の長くなった髪型は似合わないと思います。せめて纏めて下さい(言わんでよし)
ホレイショーの説得で回生するも、彼の口から「公爵夫人」が実は倫敦の女優だということが発覚!

大人の女性に遊ばれていたホレイショー
貴族の女性だと思い込んでたホレイショー
初心な心をまだ見せるホレイショー


こんなに、可愛らしくってやっていけるのでしょうか?(笑)
初心な心を保持しつつも、精悍な男性になって欲しいという相反するファン心理もあって複雑ですv

>帰還
荒れた海で難破してしまった敵国船の船員救助のために小船で助けに行って、なんとインディ号に戻れてしまったホレイショー
なのに、また収容所に戻るとか言い出します。約束したからって……あんな真面目君が本当にいたとしたら、当時のイギリス海軍が馬鹿だったのか、海軍士官になるものはそんな貴族的思考を持つようになるのか、はっきり言って理解できないんですが、ホレイショーっぽくて、あーやっぱり……と思いました。
(前回の焼討ち船の活躍で、見事海尉に昇進が決まったホレイショー。運がいいというのか、話が出来てるというのか…)
戻ったところで、救助活動が称えられて、全員保釈。

やっぱり、昔の戦争はある意味優雅なんだ。
つーか、騎士のつもりなんだね?皆。(国王のためにとか言っているんだから当たり前だ)

このとき、収容所の司令官の「私なら、目の上のこぶになるような君を釈放せんがね」という所で、普通はそうなんだろうなと納得。

また一つ大人になった彼なのでしたー。
という「今日のわんこ」見たいな台詞が似合いますね。このドラマ。さて、次回はどうなるのかしらv

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January February March April May June July August September October November December
2005(Tue) 18:35

ホーンブロワー2巻「ジブラルタルの奇襲」

ホーンブロワー

ホレイショーはこの間では海尉心得になっております。
2ヵ月後に海尉任官試験が待っています。さて、どうなることやら。

>ホレイショー
この話で、初めて聞きました、この名前。イギリス人の名前は色んなのがあるのでしょうが、聞いたことない響きでした。
この時代の海軍つーか貴族は髪の毛長いですが、仕官たちは、皆「豚の尻尾」の様な一房位の髪の毛を長くしているようです。
ホレイショーも例に洩れず、巻き毛の髪の毛を伸ばしているのですが…これが、配役のヨアン・グリフィスにぴったりで驚き。彼は、海軍服が似合うようで、全身が写っている時などは、惚れ惚れします。特に、敬礼のシーン。足が長いーーー!!

>英雄と蛮勇
両方の性質を備えるとある艦長と出会います。
最初、ホレイショーは彼を尊敬するのですが、実態を見ていくうちに疑問を感じるようになります。ペリュー艦長の懸念が正解だったということでしょうね。
彼の所為で、補給路が断たれてしまい、結果的に黒死病《ペスト》の危機に曝されるわけで……。あの時、一時的に「司令官」の地位に付いた彼は、色んな事を学んだんですが、かっこいいなぁと思ったのは、酔っ払った船員を黒死病患者と間違えて、他の船員達が海に投げ捨てようとしている時に、唯一人彼の「吐く息」を確認して、酔っ払いである事を証明します。さすが医者の息子というべきなのか、ヤケになっているのか。事実を見極める力が付いてきたんでしょうかねー。

途中、食料を盗み出した人間のお話を挟み、彼の苦悩を浮き出します。あの辺の厳しい掟とかは、海上生活をする上では絶対なのでしょうね。全員による鞭打ちとか、厳しいです。

>ホレイショーの海尉任官試験
食料不足で気が散る→気を紛らわす為に船員達が歌を歌い、更に気が散る→隔離船では牛の声が煩くって気が散る→全て終わったかと思ったら、試験は明日だった。

既に、ホレイショーには今回の試験は縁がないんだといっているようなものです(笑)
諦めきれないのが現実ですがー。


試験の最中に、敵が仕掛けた「焼討ち船」発見で、問題(ドーバー海峡でマストが折れた状態で立ち往生。さてどうする)に答えられないでいたホレイショーは、仲間達がいるインディ号を救う為に、焼討ち船に乗り込み舵を切ります。……英雄的行為で結果的に助かるんですが、まー何と言うか、「災難にばかりあう男」でもありますね(笑)
彼の試験はお流れに~~。カワイソー。

>制服
試験のシーンでは、総勢40人もの海尉心得たちが集まるシーンがあるのですが、そこに映る人物の制服が、微妙に違っています。「アレンジが可能」との事ですが、その辺のさじ加減を見るのが凄く楽しくって、停止したりスローにしたり…(うっとり)
ホレイショー自身の正装制服も綺麗でした。ヒラヒラブラウスとかヒラヒラブラウスとかヒラヒラブラウスとか(笑)
艦長の正装も豪華で素敵です。刺繍とかビッチリ入っていて、色も鮮やかなものを使用していたり、豪華vv

>ホレイショー君の黄昏
最後、試験がお流れになり、落ち込んでいるホレイショー。
ロープにぎゅっとつかまっているシーンが、すんごく可愛いんです!!
20前後のハズですが、「青少年」(少年の歩合が結構あると見た!)の初々しさがあって、いいデスネーv
(それゆえか、何かとペリュー艦長も気にして目にかけている模様。つーか絶妙のタイミングでフォローが入りますね、いつも。)凛々しいところも備わってきて、3巻が楽しみです。

>ホレイショーのヨアン・グリフィス
キング・アーサーのランスロット役だったそうです。
あー、えー……予告を見て、「あのランスロット有り得ねー」と言ったのは、私です。いや、ほら、アレでキーラ・ナイトレイー演じる王妃と恋に落ちるって……予告を見る限り、映画のランスロットがちょっと粗野すぎるのではないかと……。役によって、外見は変わるのですね!!(髭が似合わねーーー!と思ったんですよ><今みたら、結構にあってるんですがね/笑)

……風邪ひきました。熱ありそうです。……書き終わったら、体力が無いことに気付きましたヨー。暫く引きこもりますーーー。あ、今日は巌窟王の日ーー!そして、ブリーチのビデオ又撮るの忘れたー><

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January February March April May June July August September October November December
2005(Mon) 20:19

DVDホーンブロワー1巻「決闘」

ホーンブロワー

すいません。とうとう「ホーンブロワー」のカテゴリー作っちゃいました。DVDの1巻目を借りてから如何しようかと思っていたのですが、全話見終わったら、原作本にも手を回します。うふふふふふ(ヤケ)

>船酔いするホーンブロワー
やはり、最初は船酔いです。
士官候補生といっても船酔いです。
内容物を吐しゃするホーンブロワー。>いつか皆来た道さ~♪
そんな、ヘロヘロ君も鐘楼に登れるというのが、さすが海の男と言うのでしょうか?(出来なきゃ船に乗れないのか?)
時代背景が…えーっと1785年?58年?あー忘れました。でも、フランス革命前後だから…1789(イーナ約束フランス革命)年ごろかしら?コスチュームプレイ万歳!ですよ!
彼を迎え入れる士官候補生たちは、「候補生」とはいっても、年齢は様々。優秀な人物は、若いうちに試験合格して海尉になっていくのでしょうが、そうでないモノが残ると……。

【私刑《リンチ》】が起こるわけです。

また、このシンプソンという男がいやらしいヤツで!
ジャイアニズムをぶちかますのです。
「シーザーの物はシーザーの物」オレのものは、オレのもの。お前のものも、オレのもの。…ほら、ジャイアンだ!!(笑)
軍隊だと、ソーユー事が起こると言うのはよく話しに聞くのですが、まさか画像でソンナ事をするわけないヨナーと思いつつ、シンプソンの【激ムカつく】顔を見ると不安です。
手にロープなんかもってあらわれた時は、「ホーンブロワー危うしーーー!?」とハラハラドキドキ。鞭に使ったり、殴る時の威力倍増に使用しているみたいですが、それ以外にも使っていそうで怖いんです><
アーチー君の夜中見る悪夢とは一体何なんでしょうか?「唯の暴力」に怯えている夢だと良いのですが……あの男の顔をみると不安で不安で…((゜Д゜;))))

>新人ホーンブロワー、シンプソンに決闘を挑む
も、次年長のクレイトンが射撃の上手いシンプソンに戦わせるのは不憫だと思い、決闘を代りに受け死亡。良い人だったのに、あっけないよ><
(この辺は原作本で補完するべきか!)
シンプソンは生き残り、遺恨が残るわけです。

>新しい船に移って荒くれ者をまとめる。
フランスと会戦になり、今乗船している古い船《パピヨン号》から新しい軍艦《インディ号》へと乗り移ります。で、シンプソンはそのままなので、今まで彼が取りまとめていた「荒くれ者」をホレイショー(ホーンブロワー)が監督することに。きゃーそんなん出来るのか!?あんな細っこい彼にー!と思っていたら、頭脳と人柄でもって人心掌握。
賭け事をしているのを見つけ、二度とやらせないと誓わせるも、そのときやっていた賭けの正しい結果が分っていたのはホレイショーだけとか、そういう小技が大好きですv

>捕縛した船にて
12人の所を5人で抑えるとの事。しかも攻撃した時に、胴体に穴が開いてしまって、船は沈没!
脱出するも、どうなるかと思ったら、あっけなく避難艇は敵・フランス商船員に取られてしまいます。
しかし、コンパスを「魚のえさ」にしちゃって!!(海に捨てる)しかも、最初から避難艇をのっとられる事を考えていて、船を逆方向に向かわせるは、正しい海図はホレイショーの頭の中にだけあるだとか、何なんですかあなた!頭キレ過ぎーーー!(笑)
見事、インディ号に拾われ、一安心……かと思いきや、パピヨン号が敵に拿捕され、それを奪取せよとのこと。
あそこには、ヤツがいるのにーーー><

で、またシンプソンとのいざこざが勃発するんですよ!
この後の怒涛の展開が良いですね。
旗を拿捕された時のままフランス国旗にして、フランス船に突っ込むと言う、軍規を破るんですが、「君の軍規の説明は後で良い」とつっぱねっちゃったり!!!
勇気溢れる17歳の若いホレイショーと、鬼畜野郎シンプソンの決闘再び!など、物凄く濃い1巻でした。(アーチー君は本当に死んじゃったの?流されただけじゃないの?あの馬鹿野郎、銃で撃ち殺したの!?)

……原作やっぱり読みたくなるねー。
軍服が素敵でした。あの独特な帽子!燕尾服型の制服!!
ストイックだ!銃士たちの赤い制服も宜しいですね!
で、素敵サイト様で見つけた、ホレイショーたち士官候補生のドレスコードがねー、良いんですよぅ><

制服は規定にしたがって各自が自前で用意するのだが、その規定がそれほど厳密ではないために、解釈次第でデザインに多少の融通を利かせることが出来た。また着こなしにも好みや流行をうまく取り入れたために、同じ階級でも一見違って見える上着を着用していたり、同じ形でも生地や色が違うなどという事があった。



改 造 制 服 万 歳 !!(笑)

さて、明日2巻目借りてこようっと!(感想は長くなりますねー)
某coさんに是非とも制服海の男を描いて頂きた(強制終了

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