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06

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2010(Sat) 19:14

おお、炸裂よ≪プロージット≫! 塵と灰に。

日々徒然

マルドウック・スクランブル<圧縮>劇場版舞台挨拶つきを今から見に行ってくる!(´・ω・`)ノシ

生ウブチン拝んでくるよー。
そして、私は終電に間に合わない事決定。
うはははははは・・・○| ̄|_

何処まで帰れるだろうか。
漫喫、身分証明が必要だからなぁ・・・私の保険証だと認めてくれないとかナンなの?
だから東京は嫌いなんだタクシーで帰れる距離に戻れますようにナムナム

>web拍手れす
>空さん
感想有難う御座います。
デュラララ!!の全部視聴お疲れ様です。
中々面白い作品でしょう?私は一気に原作を大人買いしましたー。
雰囲気が原作に似ているようでしたら、何よりです。
つか、平和島静雄さんはとても良い人なんですから、皆もっと気を使ってあげるべきなんですよー!

まぁ、確かに喧嘩人形は怖いですけどね。
でわでわ。
コメント有難う御座いましたー。

Edit Comments(7) trackBack(0) |

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comments

2010/11/06 19:19 [ 編集]
MAILURL

空もみたい!マルドゥク……
空は大人なんですが、なんで10:30PMまでに帰らなくちゃならないんだろう??ふぇぇぇん見たいよう~~
りょくさんいいなあああああ、また感想聞かせてくださいませ!

2010/11/07 01:18 [ 編集]
こばやし MAILURL

なんと、りょくさんも舞台挨拶チケットをゲットしていたのですね。
もしかしたら、すれ違っていたのかも。
私は20:10~の回だったので、無事帰れましたけど、東京は疲れます。

でも、よかったです!!体調崩しても悔いなしです!!
りょくさんのとあわせると、舞台挨拶2回分をコンプリートできる?

上映中はシーンとして緊迫感のある客席でした。舞台挨拶のときは笑い声(おもに私の)が響いて楽しかったです。1回目はカメラは回っているけど、マスコミがいないのでぶっちゃけトークOKとか言ってましたが、どうなのでしょう?

さて、だいぶ前ですが『ばいばいアース』読了しました。たしかに、4巻は一気というのが分かりました。頭の中で、歓喜の歌が鳴り響きながら映像が駆け巡って、ものすごいカタルシスでした。

それでは、御身お大事に。

2010/11/07 20:34 [ 編集]
りょく@管理人 MAILURL

>空さん
マルドゥク・スクランブルは冲方丁ファンであっても尖端兵向けのSFですし、何よりもグロいですから、お薦めしません。
アニメも容赦なかったからなぁ。
ファフナーはなんのかんの言っても少年少女向けに希釈している作品ですから、無理をなさらないほうが良いと思います。

>こばやしサン
あの場にいたんですね?すれ違っていたかもしれませんねーww
隣駅まで帰れたので、タクシー乗って返りました。それでも午前1時ごろに家に帰れたんですから、平日だったら終電間に合うのになぁと思ったりw

色んな所がカットされてましたが(ドクターの滔々と語る、以下に自分がバロットにとって『無害』であるのかとか)、仕方の無いことかなぁと
つか、ドクターの第一声を聞いて、随分なハッチャケ具合に驚いた。ヴェロシティまで知っているともっとオドオドっぽい描写が入るのかなぁと思っていたので。
つか、レア・ザ・ヘア最高じゃないですか?かないみかの狂演に立ち見のバーから乗り出してみましたよw
あと、何時もの若本さんより若干抑え気味の演技だと思ったんですが、あの人はそれでも十分変態でしたね。
フレッシュはどこのネズミの王国の主役かと思ったwww

いやぁ・・・また見たいです。
つか、6千円のウフコック欲しぃよぅ(*´д`*)ハァハァ
ボイルドの重力描写は、圧巻でした。
やっぱり髪の毛永いのに逆さまにならない⇒重力を操っているって分かりやすくて良いですね。

舞台挨拶は、よそ行きでしたよ。
そのぶっちゃけ舞台挨拶聞きたかったなぁ。原作既読者ばかりがあの場にいたと思うのに、上映前だからネタバレしてくれなくって・・・。
突っ込んだ舞台挨拶だったら是非どんなのか聞きたいですw

ばいアス読了お疲れ様です。
これは読書の火が付くと、ラストは一気に読み進めますよね。
冲方丁の全てが揃っている作品です。読了本当にお疲れ様でしたー。

ではでは。

2010/11/08 00:15 [ 編集]
華氏 MAILURL

りょくさん

ご無沙汰してます、華氏です
お疲れさまでした&レポありがとうございます

地方民には厳しい時間帯で、いつ観に行こうかと思案中ですが
期待感が高まってまいりました

2010/11/08 20:13 [ 編集]
りょく@管理人 MAILURL

>華氏さん
こんばんわ。コメント有難う御座います。
関東にいても、あの時間帯は結構厳しいですよ。
午前中は10:50からですけど、予約が出来ないですから。
ミディアムについては、若本さんの演技が好きじゃない人もいるし、キャラデザが奇抜すぎっていう意見もあります。
私も、マンガ版の彼がドンピシャのイメージだったので付いていくのがちょっと辛かったこともありますし、別物として愉しんだら良いのだと思います。うぶちんも言ってますしねw
是非是非ご視聴くださいませ!

2010/11/09 23:46 [ 編集]
こばやし MAILURL

そんなにネタバレしていいのかと思いまして、控えめにコメントしましたが、まあ、この胸の高鳴り?を吐き出したいのは、みな同じということで。

脳内ヴォイス完璧に出来上がっていたので、はじめは「畜産業者さんたち」以外は、みんな違和感がありましたが、見入っている間に完全に変換完了でした。映像も、音楽も、声優さんの演技も、とても丁寧。2回目を観るときは林原さん曰く、「私の呼吸音を聞き分けてくれるとうれしい」とのことでしたが、私は一回目からその表現に感動でした。少しでも声帯を使うとNGとか、骨伝導で咳払いすると集音の人が大変なことになるとか。

ドクターの声とか態度は、たしかに原作イメージと違うのですが、あの愛すべき面倒くさいキャラは、それだけで尺を取ってしまいますからね。パンフで映画で使うセリフをすべて書き出して60分におさめるために、何度も推敲しながら削っていったという話を聞くと、あれはあれで、世渡りの仕方を知っている大人という設定でも悪くないかな、と思いました。
ドクターやウフコックがバロットに対してとるスタンスは、教師としてみならっています。助けるけれど、依存させない。これは難しい。

>つか、レア・ザ・ヘア最高じゃないですか?

米国先行試写会で、彼らの名前を聞いて、観客は大うけだったそうです。林原さん曰く「笑いのつぼが分からない。文化の違いか」というようなことを言ったのですが、英語やドイツ語が得意な人なら、まあ、冲方丁のブラックユーモアあふれるネーミングは、ネイティブのつぼだろうなと。でも、このシリアスな映画で笑えるということは、原作を知らないからでしょう。ちなみに、監督さんだったかな、ドクターがバロットに渡しているクレジットカードはWIZA(ウィザ)カードで、ここも、米国では大うけだったとか。

>あと、何時もの若本さんより若干抑え気味の演技だと思ったんですが、あの人はそれでも十分変態でしたね。

はい、十二分に変態でした。

>つか、6千円のウフコック欲しぃよぅ(*´д`*)ハァハァ

林原さんが胸に入れて、宣伝してましたね。幸せを運んでくれるそうです。

>ボイルドの重力描写は、圧巻でした。
やっぱり髪の毛永いのに逆さまにならない⇒重力を操っているって分かりやすくて良いですね。

たしかに、アニメに映えるように変更した点は多々ありましたが、世界の不条理と少女の成長という本筋を見事に描いていたと思います。ただ、生徒に見せるのはどうですかね。こちらの本意が伝わらないとセクハラ教師で訴えられてしまふ・・・。ゴフッ。

>舞台挨拶は、よそ行きでしたよ。
そのぶっちゃけ舞台挨拶聞きたかったなぁ。原作既読者ばかりがあの場にいたと思うのに、上映前だからネタバレしてくれなくって・・・。

なんだか、上映後に外でたむろして人たちの会話が聞こえたのですが、「えっ!原作読んでないのか、この人?」という感じでした。アニメファンの裾野の広さを感じました。あと、マスコミ関係の人たちは原作読んでないかも。ツイッターとかでつぶやかないでね。とか言われました。

ぶっちゃけ、その一。
冲方さん、林原さんは舞台慣れしていて、「長かった、ようやくこの日が来た!」で、「次回はいつまで待たせるんだ!」という話になり、司会の方が「監督をせめる会ではないですので」とフォローしてました。とくに林原さんは、第一声が「あの終わりはないだろ、と思いませんか?みなさん。どうなるの?バロット、銃構えたまんま、いつまで待たせるんですか?」とか。監督、汗かいてひたすらハンカチで拭いてました。二人の突込みが、「ステージライトが真ん中だけ強いんです」で、笑いが起きました。一度製作中止になっただけあって、林原さん「映像が上がって、声を入れるまで、信用できない!」とか。

ぶっちゃけ、その二。
林原さん「ウフコックのあの小さな口の動きに合わせてアフレコしてたのはすごいです」とか。「ウフコックにもうメロメロ、ようやく会えた。でもはじめは心を開いてないから、気をつけて演技しないと」とか。

ぶっちゃけ、その三。
冲方さん、監督さん曰く「声優陣を選ぶのが悩んで大変だったけど、声だけ聞いて、いざ決まると、みんなこの人しかいない!とスタッフがまとまった」という話をしてましたが、「その声が誰かを知っているガラス越しの人たちが、知らずに大物ばかり当ててしまうので、ギャラは大丈夫か?いや、なんとかしてくれるさ、なんとかするさ、とか大変だった」なんて話もありました。「ベル・ウィングとかアシュレイの声を聞くのが楽しみ、でも誰にするんだ?」とか。トークが止まらず、時間ですので、と打ち切られましたが、ものすごい拍手での退場でした。こっちを向いてくれたのは、きっと、手を上げて拍手していた私に対してだ!と信じています。

シュピーゲルシリーズを心待ちにしているのですが、この忙しさでは当分無理そうですな。冲方さん元気そうで何よりでした。髪を奥さんに切られすぎてさっぱりしててかっこよかったですね。

あー、オフで冲方トークしたいですね。燕。さんも交えて。2回目見た後にでも。

2010/11/10 16:16 [ 編集]
りょく@管理人 MAILURL

>こばやしサン
おお、細かいネタバレktkr!
ありがとうございます。
最初から林原さんの息遣いまで注目して聞けるなんてすごいですねぇ。
私は「喋れない女の子の声ってこうなんだ」と思って聞いてました。

>骨伝導で咳払い
うわぁそれは集音さん大変だw
そういう話は聞けなかったんで、やっぱり楽しいですね。

>米国先行試写会で、彼らの名前を聞いて、観客は大うけだったそうです。
レア・ザ・ヘアなら何となく想像できるな。
言葉遊びもあるでしょうけど、多分下ネタ系です。
欧米の風習とかも関係あるのかなぁ・・・。
wizaカード!?それは気付かなかった!是非二回目を見なくては!
これは、私でも気付いたら笑うかもw
だって「天才」カードでしょ?ウィザードリィっていうカードゲームを思い出す人もいて、その辺で笑ったりしたんじゃないかと思います。ふむふむ。

>生徒に見せるとセクラハラ
いやーん先生のえっちぃ~。
・・・・・・うん、原作を読ませましょうよ。改訂新版の方をww
無理はいけないと思います。
読ませてから⇒アニメで行きましょう!

>原作未読
声優さんにファンが付いてますから、そういう人たちじゃないかな。中井和哉さんのファンとか来ていても可笑しくないでしょうね。
そういう人たちは、きっと第三部みて衝撃うけると思いますよ。
再読するたびに、彼のしたことは許されないことなのに、凄く切なくなる過去でね。在り来たりだけど、やっぱりキツイ過去持ちしかシェルとバロットの回りにはいなかったのかと思ったり。
中井さんどう演技するんだろうwww
今から楽しみです。

>ベル・ウィングとかアシュレイの声を聞くのが楽しみ、でも誰にするんだ?
言ってました言ってました!誰になるんでしょうね?
お婆さんレベルの声・・・?だれだろう!!
アシュレイとか凄いですからねぇ。うーん・・・・・・。
ウフコックの小さな口パクに合わせて声を当ててたの!?うわぁ、八嶋さん凄いじゃないですか!
もう一度聞きたいなぁ。

>シュピーゲルシリーズ
今度のOPEN冲方っていうイベントで、生下書きを公開するそうです。
つか、ツイッターは追っていますか?
アノニマスの恐ろしいネタバレ(アシュレイの兄が殺されたシーンを見ていたウフコック)とか、シュピーゲルの公安組の男子の切ないやり取り(水無月が冬真に向かって言う「俺も寂しい」)とか、禁断症状が出てくる前に読んでくるべきです。
あと、光圀伝のやつもあったなぁ。佐々さんカッコイイよぅ!

燕。さんはそろそろ見るべきデスよねww

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