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2012(Wed) 20:11

ちはやふる #20「くもゐにまがふ おきつしらなみ」

映像関係

太一のイケメン度がストップ高あああああ!
ドキュンときますなw
惚れてしまうやろおおお!

・下から数えた方が早い
残念美人、ガチ残念美人。
お勉強が徹底的に駄目なんですねぇ。
暗記モノなら得意かと思ったのに。試験前に範囲のノート読み込んでしまえばいいのに…かるたの暗記力使えよww
お勉強も頑張りましょうね。

応援しに行っちゃったけど、なんでも中途半端になっちゃうなぁ。

・新も参戦!?
師匠同士も知り合いだったとはねぇ。
つか、一瞬奏ちゃん映っているんですよね?私、すぐ分りました。寧ろ新よりも奏ちゃんのことかと思ったくらいなんでwww
「A級にいるかと思った」ってキツイ言葉だなぁ。
そして、アドレスを貰うも……太一は伝書鳩じゃねーよヽ(`Д´)ノウワァァァン

・水の流れのように
クイーンが風の様だとすると、新は水流か。
流れるように、とは言うけど本当に凄いなぁ。
同じ白波会の先輩がギリギリか。運も実力のうちだしなぁ。
一年半ブランクある人には負けられませんよね。

太一が、新の帰還で色々とぐちゃぐちゃになっていても、千早にしがみ付かれたときに思い出したのは自分の言葉。
「強くなって新を待つ」
彼の中にも新が帰ってきて嬉しいって思う気持ちはちゃんとあるんですよねえ…。

・あ、結構考えているんですね?
新がアドレス渡すの躊躇っているのを、二人が付き合っていたらどうしようという事からだったとは…。
新は千早と違ってかるた好きだけど他のこともちゃんと考えているんですよねwww
そこの空気読むところは凄いわぁ…。

さて、新の強さを表すときに名人を出してくるとは、彼の実力を想像させますね。
そして、太一の「俺はA級になるより、逃げない奴になりたい」という台詞がカッコよかったです。
でも、「悔しさには賞味期限がある」っていうのは指導者から見た事実だろうなぁ…うわぁ…凄い名言だよ、これ。教師はこの事実をきちんと受け止めて、偶には飴を与えてあげなきゃいけないんだろうなぁ…。

さて、駒野先生の言葉は千早に届いたでしょうか?
太一はかるたをやるために学年一位を譲らないことを条件出されています。
「やりたい事をするにはやりたくない事もしなくちゃいけない」身につまされますねぇ……。

「廻り合いて~」の歌が、恋の歌に聞こえる……あああ、それはもう恋だよおおお!
まぁ、作者の言葉を信じるならこの漫画では恋愛うんちゃらは「ちょこっと」しか出さないようなので、最後の最後にしか出てこないような気がする。
つか、いまだに……ね?(笑)

読み手が「山崎バニラ」だったwww


わたの原 漕ぎ出でて見れば 久かたの 雲ゐにまがふ 沖つ白波 【法性寺入道前関白太政大臣】

テーマ: ちはやふる
ジャンル: アニメ・コミック

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