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2013(Sat) 20:38

ちはやふる2 第二十一首 「なこそながれて なほきこえけれ」

映像関係

終に…封印を解くぞっ!
最後の最後に、封印を解いたwww
いつぞやの松坂大輔の甲子園を思い出したwww
……飛影さんが浮かんだとか、い、言わないおwww

・ほぼ男子な相手
彼女は強いからなぁ。肉まん君に力技で勝ちを収めたわけだし
つか、千早と同じ気質の相手だったんですねw
殆どセイムな時でも、相手が取ったと分ったら、自分のと主張できない。
まぁ、そういうことして狂っちゃうタイプっていうのかもしれませんね。

相手が強くなると自分も強くなるようですが、札の並べ方を大量に変えるのはマナー違反なのに、それを許容してしまう。相手より有利なんだから!と男前で、千早でなくても惚れそうですw
ルールじゃないんだよねぇ…あくまでマナー違反。
左手選手の取り方っていうのを、この怪我で覚えるのか…。
しのぶちゃんが、左手なのか。何か掴んだようですね。

・新と千早、何か進展が?
二人して乙女だなwww
左手で勝った千早に「凄い」とか言っちゃうシーンが、まるで乙女www
お前ら少女漫画だけどヒロイン同士じゃないだろww
太一ェ……。

この間に、菫ちゃんが一回戦勝っていて良かったです。ガンバれ!
駒野君も奏ちゃんも順調ですね。筑波くんの不戦勝というのは……経験積んだほうが良い様に思うけど、どうだろ。

・一番頑張ってない……
肉まん君複雑だろうなぁ。
一度新に負けて、彼は逃げ出したからね。今度は…。
千早は怪我しても引かない。駒野君は敵情視察に必死。一年の菫ちゃんだって、取ってこれる情報を盗んできた。奏ちゃんは、厳しい場面で挽回を。筑波は「僕も」というアピールに余念がない。
皆、一生懸命なのに、A級の彼だけが、一生懸命じゃなかった、と。
これからもっと一生懸命になる!

そう決めたのに、物凄い強い新。
自陣が読み札の時に似た札があるときは、両方とも触っていいんですってね。
それを確実にやってくるスピード。
一字決まりのふざけた速さ。
敵陣のライン攻め。
頑張ろうと決めた肉まん君に凄いプレッシャーです。
それでも、負けた後に復習をして、「勝ちたくなる」っていうモノローグがあって凄くよかった。

・応援する相手違うww
一生懸命なのはいいですね。
新の両親は、東京の私立大学に行きたい息子に阿鼻叫喚です。
経済力っていうのがあるからな。奨学金……返還するタイプじゃなくて、貰えるタイプじゃないとキツイよなぁ。
受験はせずに、推薦かぁ…名人戦予選と名人戦を戦い抜くつもりだからなぁ。
大学生になるまでに、二回あるってか?

怖ろしい考えだなw

さて、来週はクイーンとの一騎打ち。
怪我した手でどこまで食い下がれるか。
つか、太一どうした?

テーマ: ちはやふる
ジャンル: アニメ・コミック

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