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2014(Fri) 21:36

鬼灯の冷徹 #11 『一寸だった法師/お山の泥沼姉妹』

映像関係

一寸法師が病んでるwww
大きくなったらありがたみが無くなるのかw
残念だなぁあw
つか、桃太郎と友達に慣れてよかったねw

・漢字読めない?
ヤシャッキー達じゃないですか!
可愛いなぁ。つか、大きさ小さすぎない?
一寸法師の絵本を読んであげてるのに漢字飛ばしてるwww
それにしても、地獄にある絵本の絵柄がw
日本にいなかった犬種の挿絵は良くない!w

結局鬼灯様が紙芝居始めましたけど、登場してる法師がどう見ても鬼灯さまw
まあカッコいいですし。
童話が結構キツイ話だったりするけど、日本の昔話もねぇ。
一寸法師は、最初嘘つくんですよね。姫様可哀想…。

・病んでるなぁ。
最初の嘘がたたって地獄の官吏。
嘘つきが落ちる地獄か…。
刃物を研ぐ姿に力が入りますね。
鬼を倒した一寸法師が、桃太郎と語り合うw

同じく鬼にお世話になるとか切ないわーw
これからは吐き出す仲間が出来て良かったじゃないですか。

・イワナガ姫とサクヤ姫
確か、イワナガ姫を醜いと返品したから、人間に寿命が出来たのよね?
どSな鬼灯様的には、調教しがいのあるイワナガ姫はお気に入りのようですが、特殊な「脳の味噌汁」を飲める人を嫁にするってwww
これ態の良い理の言葉ジャンwww

まあイワナガ姫にしてみれば、独身の合コンに旦那持ちがちやほやされてたらヤッテらんねーだろうねw


テーマ: 鬼灯の冷徹
ジャンル: アニメ・コミック

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鬼灯の冷徹 第11話 感想 - 山が神体山として信仰の対象になった由来
「鬼灯の冷徹」 第11話 「一寸だった法師/お山の泥沼姉妹」の感想です。 山に宿る神の話から、司馬遼太郎著「この国のかたち 三」の一節を連想しました。 山のない土地で耕作をするくるしみ。 野の中の孤立山に感じる神のようなありがたさ。 そのあたりが山が神体山として信仰の対象になったのでは、という。 あくまで司馬氏は独断と断ってはいますが。
ひそか日記【2014/03/22 06:54】

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